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地形製作-1 [レイアウト DC]

ゆっくりと言っている割には自分的にペースが早い。
そろそろクールダウンしないと仕事がやばい。
そして「ですます」調も使わなくなっている。

高低差が常にあるレイアウトなのでまずは高さの割り出しから
DSC_3160.JPG
道床をスチレンボードで作っておいて良かった。
チェックに使うためだったけど、そのままスタイロフォームに接着して加工もできる。

トンネル部分はわりとあやふや
DSC_3161.JPG
あとでピッタリあわせる辻褄合わせゾーン。
フィーダーもここから取れる様に考え中。

内側のレールにあわせた地形もざっくりスタイロフォームで作成。
DSC_3162.JPG
スチロールカッターはゆっくり進めるのが良いっぽい。急ぐと大変な事になる。

トンネル部分も大まかに作ってスチロールカッターでばっさり切っていく。
DSC_3165.JPG
この段階からコーナーのクリアランスを考えておく。

マウスではなく手を動かすのがとにかく楽しい。
でもボンドが乾くの時間がかかるので、結局少しずつしか進まない。
だが、それがいい。

レールの仮組み-4 [レイアウト DC]

少し勾配をゆるくしてテスト走行させてみる。
DSC_3154.JPG
多少スリップしてる気もするけど、N-400パワーパックのハーフスロットルでも
すいすい登ってくれる。

少しずつ煮詰めながら走行、なかなか良い感じになってきた。
DSC_3156.JPG

しかしやはりポータルにパンタグラフがヒットするので工夫がまだ必要。
DSC_3158.JPG

走行テストの模様を録画したのでYoutubeを貼り付けてみる。

フルスロットルでも問題なく走ってくれる。

しかし問題はこれだけ小さい空間にたくさんのギミック盛り込んでどこに
ストラクチャーやら景観を置けばいいのか、考えるのが楽しい。

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